定員に達しましたため、本セミナーの参加お申し込み受付は終了いたしました。
オートデスクでは、昨今トレンドとなっているモバイル、スマートフォン、ソーシャルゲームを含むあらゆるゲーム開発者向けにセミナーを開催します。今回は、Unity Technologies Japan 合同会社との共同セミナーで、ゲーム開発者に 3DCG ソフトウェア、Autodesk Maya と Unity との連携をご覧いただきます。さらに実際に両方を使用しゲーム開発を行っている、(株)セガ、(株)マトリックスに登壇していただき最新ゲーム開発のお話しをいただきます。特にソーシャルゲームを 3D 化してみたい方は必見のセミナーです。ぜひご参加ください。
開催概要
| 日程 | 2012年 2月23日(木) 13:30-18:00 (受付開始 13:00) |
|---|---|
| 会場 | ベルサール飯田橋 ファースト B1F HALL A
〒112-0004 東京都文京区後楽 2-6-1 住友不動産飯田橋ファーストタワー B1 http://www.bellesalle.co.jp/bs_iidabashifirst/ |
| 定員 | 500 名 |
| 費用 | 参加費無料 (事前登録制) |
| 対象 |
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アジェンダ
| 13:00 - 13:30 | 受付 |
|---|---|
| 13:30 - 15:00 |
Mayaとは? Unityとは? その連携について オートデスク メディア & エンターテインメント
AE マネージャー
ソリューションエンジニア Unity Technologies Japan 合同会社
日本担当部長 Maya の登場で世界中の映画の制作スタイルは変わりました。またコンソールや PC ベースでの 3D ゲームが一変したのも実際に体験されてきていることだと思います。 同様に Unity は今まさにゲーム制作の手法を変えつつあります。両製品の技術的背景や Maya と Unity の連携がもたらす新しいゲーム制作環境をご紹介します。 |
| 15:00 - 15:15 | 休憩 |
| 15:15 - 15:25 |
スポンサーセッション 株式会社アマナイメージズ |
| 15:25 - 15:35 |
スポンサーセッション 株式会社イマジカデジタルスケープ |
| 15:35 - 16:35 |
『Ragdoll』 開発事例 ~ Maya から Unity へのアプローチ~ 株式会社マトリックス
コンテンツ事業部
コンテンツ事業部 弊社開発タイトル 「Ragdoll」 の開発事例を通し、デザイナー、プログラマー間での効率的な作業分担方法、及びスマートフォン向けにパブリッシュする際の注意点、実際に使用した便利プラグインのご紹介等、Maya と Unity を使用して開発からリリースに至るまでに得た情報をご紹介いたします。 |
| 16:35 - 16:50 | 休憩 |
| 16:50 - 17:00 |
スポンサーセッション 日本ヒューレット・パッカード株式会社 |
| 17:00 - 18:00 |
Unity で iPhone 向け 3D ゲームを作る 株式会社セガ これから iPhone + Unity での 3D に挑戦する方、現在そういうプロジェクトで製作中の方、弊社でも現在 iPhone 向けに 3D を出すためのノウハウを蓄積中です。Unity を使い始めてまだ日は浅いですが、社内にあるハイエンド 3D データ、3D の技術・知識を生かして高品質の 3D 描画に挑戦しています。
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| 18:00 | 閉場 |
- ※本スケジュールは、変更の可能性があります。あらかじめご了承くださいますようお願いします。
なお、最終のスケジュールは会場にてご確認ください。






